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イタリア旅行総括  果たしてモテ力はどれだけ上がったのか《イタリア旅行17》

更新日:

 

 

イタリア旅行総括

 

 

 

 

今回、初のヨーロッパ! イタリア旅行はマジで楽しかったです。

東南アジアや日本にはない文化。日本では見ることのできない素敵な景色をいっぱい堪能することができました。

多分イタリア人からすれば、日本もそういうふうに見えるのでしょうけれどね 笑

 

 

 

とりあえず、オシャレでした。どこへ行ってもいちいちオシャレです。オシャレって難しいですが、こんな環境で育ってきたらみんなオシャレになるわ・・・っていうくらいです。適当に入ったお店のご飯は美味しいし、適当に入った服屋さんもオシャレでセンスのいいものしか売っていないです。オシャレな服しか売ってないので、適当に服を買って選んだとしもきっとオシャレになり、ダサく着るほうが逆に難しいのでは?と思うほどオシャレな服がたくさんでした。

 

イタリアのセレクトショップの店員さん かっこいい・・・

 

お洒落な雑誌の中の世界にいるような体験をしてきました。若者からご老人まで、自分の個性を大切にして、自分らしくお洒落に身を飾り、そして堂々と自分に自信をもって街を歩いているように見えました。

 

コレがまず1つのモテポイントとして注目です。自分のポテンシャルを引き出せるような、自分の個性を伸ばせるようなお洒落をして身を包むこと。いうのは簡単なのですが、これは正直かなり難しいことですよね・・・ いろいろ試行錯誤していき、見つけていくしかないのかなぁと。今後に期待でで。

 

時々、その服すごく似合っているねと本心で言ってもらえることがあると思うので、参考にしながら色々トライしてみてセンスを磨いていこうと思いました。自分らしくお洒落に身を飾ることが出来れば、自分に自信を持つことができ、結果堂々としていてモテにつながることとなるでしょう。

 

あとやっぱり一番びっくりしたことは、街中のいたるところでチュッチュしていることですね。これはもう文化の違いなので、日本人たちがお寺のまえでチュッチュしている光景に永久に訪れることはないように思います。

 

あと、旅行に欠かせないご飯の方も非常に美味でした。予想通りにパスタにピッツァは最高においしい。そして最後にティラミ・スゥ! 女性も男性もみんな大好き。

 

忘れかけていないでしょうか・・・ 今回の旅行は、イタリアのモテを学びにいく旅でございます。ちゃんとイタリア本場パスタを再現し、振舞えるようにしなければ・・・イタリア本場のピッツァを作るのは、ピザ釜が必要でさすがに無理か・・・

 

そして、できればあのティラミ・スゥも再現できるようにしたいところですね。日本であのレベルのパスタを作り、最後にあのティラミ・スゥを食べてもらえば、モテ間違いないでしょう。

 

 

あ、食べてもらうようにするまでにはどうしたらいいんだろう・・・ 汗

 

んー・・・そこまで辿りついた時にバッチリ発揮できるように今のうちから料理の腕を磨いておこうと思います 笑

 

チャンスをつかむためにはそれまでのコツコツと積み上げる努力が必要ですからね。チャンスがやった時にコツコツと努力してきたものは無事そのチャンスをつかむことができますが、何もしてこなかったものの前ではチャンスは簡単に、あっという間にその人の目の前をサッと通りすぎてしまうものです。

 

イタリアのハイブランドの服もバッチリGETしたので、バッリチ着こなせるようにしていきたいですね。日本で、このD&Gのジーンズにあう服はどんなのがありますかね~とオシャンティーなショップ店員さんに聞いて回っていこうとおもいます。

 

自分に似合うような、個性を大切にした服を見つけて、センスを磨いていこうと思ったのに、まずはおしゃれな人に頼ろうという考え・・・

 

有名なアーティストもきっとコピーバンドから始めているはずです。自分のオリジナルを作る前にまずはオシャレな人から学び、真似するところからですね。素晴らしいいいものは、自信を持って徹底的にパクる精神でいこうの精神でいこうと思います。

 

モテ学びだけではなく、やっぱり観光地としても、イタリアはすごかった・・・

 

 

ミラノ、ヴェネツィア、フィレンツェ、ピサ、ローマ、バチカン・・・

 

 

イタリアを周遊し、いろんな有名スポット、有名アート作品を鑑賞してきました。

 

 

最後の晩餐、ヴィーナスの誕生、ダビデ像、ピサの斜塔、コロッセオ、真実の口、トレビの泉・・・

 

 

 

このラインナップはやっぱりすごいですね。さすがイタリア!

 

この旅で、果たしてイタリア人に学び、自分のモテ度はアップしたのでしょうか・・・ アート、芸術に対する感性、そして芸術に対する興味のほうは間違いなく上昇したと思います。

小手先だけではない、普段の生活から根付いている内面からの本当のモテ、魅力、色気という感じでしたね・・・

 

ローマで最後に1枚のコインを投げて帰ってきたので、きっとまた再びローマ、イタリアを訪ずれることができるでしょう。またイタリアと肩を張れるような男、イタリアの街にいても違和感のない男を目指してイタリアにカムバックしたいと思います!!

ん〜・・・  イタリアに自然と溶け込めるような男か・・・

一生イタリアに戻ってこれないかもです・・・ 笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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